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自己理解・他者理解・相互理解ができる 自己分析ワークショップです。 自己理解・他者理解・相互理解ができる 自己分析ワークショップです。

AI・自然災害・未知のウィルス。
先の見通しにくい社会を目の前にして高校生たちは、
いつも何か不安気で自信がなく何をやりたいのかわからない、
自分の良いところがわからない。そんな高校生が多いように思います。

コミュニケーションカードを使った自己分析ワークショップでは
自己理解・他者理解・相互理解ができます。
かわいらしいカードを使って、仲間と対話しながら楽しく自己分析を行います。今の自分の強みを知ると自信を持って次の1歩へ進めます。

わかりやすい行動特性カード

行動特性カード

3つのワークができます

ワークは1グループ4人程度で、お互いのワークシート、
選んだカードが見えるように対面で行います。

BASIC13 ⾃分を表す13枚

52枚のカードから今の自分を表す13枚を選びます。
カードを選んでいるだけで自己対話が始まります。
選んだ13枚のカードを使ってグループで自己紹介をします。
13枚のカードを選ぶことで、自分の頭の中にあることを
短時間で正確に言語化・見える化することができます。
手を使って、目を使って、対話して、気軽に楽しく自己理解が
深まります。
複数回の実施では振り返りとフィードバック(ポートフォリオ)の充実により自己肯定感の向上が期待されます。

4COLORS ⾃分を表す4⾊

人の行動特性を4つに分類したワークシートに 選んだ13枚を色ごとに並べ変えます。
どのカラーが多いのかで自分の特性傾向が明確になります。
同時にグループメンバーのワークシートも見ることで
周りの人との違いにも理解を深めることができます。

STORY ⾃分の成⻑ストーリー

今の自分は過去の経験の蓄積によって出来ています。
BASIC13で選んだカードはいつ自分に出てきた特性なのかを
時期ごとに並べます。13枚のカードの行動特性は
成長しながら徐々に身につけてきたものです。
その流れを振り返って今の自分を理解すると
大きな発見が生まれ、未来への足掛かりになります。
最後に未来に向けて自分に必要だと思う未来カードを選んで
グループでシェアすることで目標設定と目標共有を
一度にすることができます。

オススメのご活用時期

ワーク実施までの流れ

「どうやって導入したらよいか不安・・・」「ちゃんと要領に沿って実践できるだろうか・・・」

そんな方には無料の現地説明会も実施しています。実際に体験していただきながら、それぞれのニーズに合わせてプログラムをアレンジいたします。満足度の高いプログラムをいち早く学校に導入できるようにサポートさせていただきます。

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